ラピッド光電話なら、NTTひかり電話と共用も可能

巨大な回線会社以外の電話回線を採用することに不安を感じる方は、少なくないと思われます。
当社も、同業他社のクラウドPBXも、メガキャリアのNTTさんなどに比べれば貧弱です。

ただ、同業他社様のクラウドPBXは、そこが提供する回線しか利用できませんが、

ラピッド光電話は、ビジネスホンやIP-PBXに収容して利用ができるため、信頼の厚い、NTT回線などと併用が可能です。

 

ラピッド光電話は、必ず、NTTフレッツ光をインターネットアクセス回線として、ご利用いただく仕組みです。これにより、安定してご利用いただく事ができるのです。

そのため、ラピッド光電話をご利用のお客様は、NTTに追加申し込みをすれば
(もちろんラピッドテレコムで代行して手続きしたりフォローいたします)

すぐにでも、NTTの、

日本一有名な電話サービス、「ひかり電話」が使えます。

法人向けなら、「ひかり電話オフィスA」も使えます。

 

ラピッド光電話の高機能を活かして活用していただきつつ、

かたや、

NTT ひかり電話オフィスAの安心感と、併用いただくことが可能です。

 

インターネットアクセス回線は、共用できますので、

費用的にも効率が良いです。

 

 

ビジネスホンに収容した場合の構成例:

 

・外線1番~4番 は、ラピッド光電話

→ 移転しても電話番号変わりなく利用

 

・外線5番~8番 は、NTTひかり電話

→ 別番号で通常は、社内連絡用
非常時はラピッド光電話の緊急転送先に(万が一用)

 

 

の様な構成が組めます。

 

 

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