ラピッド光電話とZendesk連携

75,000社を超える企業がカスタマーサポートにZendeskを活用

これを、ラピッド光電話で利用できます。

という事は、既存の電話番号をそのままZENDESKで利用できるという事!

Zendeskの連携でできること 

お客様サポートセンターなど、不特定多数のコールを相手にする、

コールセンターに最適です。

素早く、コールセンター管理機能を手に入れることができます。

・チケット(問い合わせ)画面のポップアップ 入電時に Zendesk上でチケット画面のポップアップが表示されます。

・通話録音の記録、再生 通話録音が有効の場合、
通話内容をチケットの更新として記録しておくことができます。

・ボイスメール(留守番電話)にメッセージを残した場合にチケットを生成 担当者が応答できなかった電話がボイスメール(留守番電話)に転送された場合でもチケットが生成されます。

・ チケット画面から発信者に折り返し電話(Click to call) 1クリックでチケット画面から発信者に折り返し発信をすることができます。 (機器構成によります)

・通話とチケット画面の同時「転送」 別のサポート担当者へ通話を転送したら、
チケット画面も「転送」されます。

・効率的に着信を分配 同じお客様から再入電があった際に、優先的に既存オープンチケットの担当者に電話を割当てます。

・サポートグループ(問い合わせ対応窓口)以外の電話番号(代表電話など)に電話がかかって来た場合に、サポートグループに電話を分配します。

 

ラピッド光電話とZendesk連携までの流れ

 以下は既にZendeskをお使いである場合の導入までの流れです。

連携のためには、Zendeskをご利用いただいていることに加えて、以下が必要になります。

各サポート担当がラピッド光電話ユーザーアカウントとZendeskエージェントアカウントを両方持っている必要があります。

ユーザーの紐付けはEメールアドレスで行うため、各ユーザーアカウントのEメールアドレスが同じでなければなりません

管理者権限のあるZendeskエージェントのメールアドレス、API token、連携したいZendeskグループ名と所属するエージェントのメールアドレスをラピッドテレコムに提供していただく必要があります。

ラピッド光電話のグループ名がZendeskのグループ名と同じでなくてはなりません。

Zendesk で「トークンアクセス」を有効にしていただく必要があります。

 

 

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